■カウンセリングサービス■毎月400件以上のご相談にお答えする提案型カウンセリング!恋愛・夫婦・ビジネス・対人・家族関係から職場のメンタルヘルスまで80名以上のカウンセラーがお待ちしてます!

 

〜カウンセリング予約センター〜06-6190-5131/06-6190-5613(受付時間12:00〜20:30/月曜定休(祝日の場合は翌日代休))
予約センターの混雑状況について
個人カウンセリングの実際ページに戻る
サイト内検索
wwwを検索  カウンセリングサービスを検索 Google

 

小林百合子さん(仮名)

 

29歳になる小林百合子さん(仮名)は過去に付き合った男性と、結婚の話になるたびに何となく逃げてしまうパターンを繰り返していました。
結婚寸前まで行った彼は今まで3人ほどいらしたようです。
中には2年近くも同棲し、両方のご両親ともに結婚に前向きだった時もありました。
それはちょうど4年ほど前に付き合った彼だったのですが、最後は彼が浮気を繰り返すようになり、やがては別の女性の元へ走ってしまったようです。

 

実際彼女もそれ以来、男性への不信感が高まって、彼氏は出来るもののあまり深い付き合いが出来なくなってしまっていたんです。
ですから、結婚話が出てもついつい乗り気になれず、自然消滅したり、彼の方から愛想をつかされてばかりでした。

 

でも、彼女は「彼の方から別れを切り出して来たのですが、でも、私がいけないんだと思います。」とおっしゃっています。
彼女自身もそのときの心が痛みが残っていることは自覚されていて、その経験を癒したいとの思いでカウンセリングを選ばれたのでした。
1回目のカウンセリングでは、その彼を思い出し、浮気されたときの思いや「出て行ってくれ」といわれたときの感情を取り戻し、その痛みを手放すことができました。

 

今回ご紹介するのは彼女の2回目のプロセスです。
彼女が過去の恋愛の痛みを手放せた次は、彼女のその恋愛パターンを生んでいる痛みを癒すことに焦点を絞られました。
彼女は比較的男性にもてるタイプで、彼氏も出来るのですが、恋愛をするたびに次のような状態になってしまっていたんです。

 

・我慢ばかりしてしまって言いたいことが言えない。
・彼に気を使って尽くしすぎてしまう。
・依存的になってしまい、彼が仕事で遅くなるだけでも不安になってしまう。
・付き合いが長くなると彼の面倒を見ることが多くなるし、セックスも少なくなる。

 

そこでまずはご家族のお話を伺うことにしました。
お父さんは寡黙なおとなしいタイプで、仕事の関係で出張も多かったようです。
百合子さんのことは“たぶん”かわいがってくれたそうですが、あまり接点は無かったようで、あいまいな記憶が多いとのことです。
一方、お母さんは逆に元気なタイプで、時々ヒステリックになることもあったそうです。
妹が幼いころから病気がちで経済的に苦しかったこともあり、彼女が小さい頃から忙しく仕事をされていました。(今ではその仕事が成功されているそうです)
だから、彼女は一人で妹の面倒を見たり、お留守番をする場面が多かったようです。

 

裕幸:「寂しい子ども時代だったんでしょうか?」

 

百合子さん:「妹がいましたから寂しいという感じはあんまり無かったです。妹はかわいかったですし、病気がなかなか良くならないのでいつも心配していました」

 

裕幸:「思春期の頃は?反抗期とか。ちゃんと暴れましたか?(笑)」

 

百合子さん:「うーん。そういうのは無かったですよ(苦笑)何かいつも“いいお姉さんでいなきゃ”って思ってました。」

 

裕幸:「その分、妹さんは暴れてたでしょ?」

 

百合子さん:「え?どうして分かるんですか?妹はよくお母さんとケンカしていました。今で言う“プチ家出”なんかもしてましたね。その度に私が探しに行ってましたし、お母さんをなだめたりしてたんです。」

 

理加:「お母さんにも“お姉ちゃんなんだから”とか良く言われていませんでした?」

 

百合子さん:「ええ、いつもそうでした。妹の面倒見なさいとか、お手伝いを頼まれることも多かったですね」

 

裕幸:「何だか、恋愛でもそんなことになってません?」

 

百合子さん:「そう言われてみれば・・・確かにそうです。うんうん。今の彼もそうなんですが、いつも心配ばかりしてしまうんです。それで色々気にかけたり、面倒見てしまうんです。この前お話した彼はそれで重たくなってしまったんでしょうね」

 

理加:「言いたいことが言えないっていうのも、お母さんや妹さんへの態度とおんなじですね」

 

百合子さん:「そうです。特に母には小さい頃から言いたいことなんて全然言えなかったと思います。でも、どうして私はそんなことしてしまうんでしょう?」

 

家族って小さい頃から一緒に過ごす時間が一番多いですよね。
それで、僕達は人との距離や接し方の基本となる“ものさし”を、家族との関係の中で作り上げて行くんです。
そして、その“ものさし”を使って対人関係を築いていくので、親子関係はカウンセリングをしていく上では見逃せないポイントなんですね。
特に恋愛では家族ほどにお互いの距離感が縮まりますし、大切な気持ちが芽生えますから、尚更その関係が反映されやすいものです。

 

百合子さんの場合、お母さんや妹さんに対して「何も言えない」「いいお姉ちゃん」「我慢」を繰り返してきたので、それが彼女の対人関係の基本となってしまっていると言えます。
それで、彼氏に対しても、我慢やいい彼女を演じ、言いたいことが何も言えなくなってしまっているのかもしれません。

 

そこで僕達は今回のカウンセリングではそんな彼女の古いの痛みを扱うことにしました。

 

裕幸:
「軽く目をつむってくださいね。そして、心の中に一人の辛そうな表情をしている女の子を思い浮かべてみてください。」

 

百合子さん:
「はい」

 

裕幸:「その子は何歳くらいなのでしょう?」

 

百合子さん:「そうですね・・・。5,6歳くらいです・・・。」

 

裕幸:「その女の子はどこにいますか?誰かと一緒でしょうか、それとも一人ぼっちでしょうか?」

 

百合子さん:「一人ぼっちで、野原みたいなところでぽつんとしています」

 

裕幸:「少し離れたところから彼女をちょっと見てると思ってくださいね。どんな気持ちがしますか?」

 

百合子さん:「とっても寂しそうで、かわいそうです。」

 

裕幸:「じゃあ、ゆっくりとその女の子に近づいて行ってみてください。ゆっくりね。彼女は近づいてくるあなたに気付きます。そうして彼女の目の前まで近づいてみてください。彼女は今、どんな表情をしてあなたを見ているでしょうか?」

 

百合子さん:「少しびっくりした顔をしています。怯えているような感じがします」

 

裕幸:「じゃあ、あなたが誰なのかを説明してあげてもらえませんか。・・・。あなたが怪しい人じゃないってこと、味方だってことが伝わったと思ってくださいね。今彼女はどんな表情をしていますか?」

 

百合子さん:「ちょっと安心したような感じです。でも、また少し俯いてしまいました。」

 

裕幸:「じゃあ、そっと彼女の手を取ってあげてください。その手は冷たいでしょうか?暖かい?あるいは柔らかいでしょうか?それとも堅いでしょうか?」

 

百合子さん:「・・・。とても冷たい手をしています。それに少し堅いです。かわいそう」

 

裕幸:「じゃあ、ゆっくりその女の子の手を優しく、優しく、さすってあげてください。両手でゆっくりゆっくり。彼女の手が冷たい、ということは、その女の子は今、百合子さんの暖かさを感じていますよ。その暖かさが少しでも彼女の心に届くように、優しくさすってあげてください」

 

百合子さんの表情が少しずつ曇り始め、悲しそうな顔へと変化していきます。

 

裕幸:「彼女がそんな暖かい手で優しくされるのは、いったいいつ以来なのでしょう?」

 

百合子さん:「(ポツンと涙を流して)もしかしたら、初めてなのかもしれません。お母さんはいつも忙しそうにしているし、お父さんはお家に居ないし。。。」

 

裕幸:「彼女はどんな気持ちで今まで生きてきたのでしょうね。暖かい手に包まれることもあまりなく、こうして一人で野原に立っていて・・・」

 

百合子さん:「ずっと我慢していたと思います。こんなに小さいのに。」

 

裕幸:「じゃあ、もう一方の手で彼女の頭をなでてあげてください。今彼女はどんな目をしているでしょうか?」

 

百合子さん:「辛そうな目をして、涙を浮かべています。」

 

裕幸:「どうしてなのか、あなたには分かりますよね」

 

百合子さん:「(涙を流しながら)はい。」

 

裕幸:「じゃあ、彼女の頬もさすってあげてください。どんな言葉をかけてあげたいでしょうか?その言葉を彼女に伝えるように実際声に出して伝えてみて下さい」

 

百合子さん:「辛かったね・・・。」

 

裕幸:「彼女は今どんな感じでしょうか?」

 

百合子さん:「泣いています」

 

裕幸:「彼女がどんな気持ちか、それはよく分かりますよね。じゃあ、ゆっくり彼女を抱きしめてあげてください。腕の中で彼女を感じて見てください。そして、その冷たい体をぎゅっと抱きしめてあげてもらえませんか?」

 

百合子さんは声を押し殺すように静かに泣いています。

 

裕幸:「彼女は腕の中でどうなっているのでしょう?あなたは何を感じているのでしょう?」

 

百合子さん:「はい。今も泣いています。辛かったんだな。ずっと我慢してたんだなって気持ちがしてきます。」

 

裕幸:「どんな泣き方でしょう?声をあげて?それとも静かに?」

 

百合子さん:「静かに泣いています。それが余計辛そうです」

 

裕幸:「彼女、今も我慢しているのが分かりますか?彼女にこう伝えてみてください。『もう我慢しなくていいよ』って。『辛かったね』って」

 

その後、彼女もその腕の中の女の子も涙を流しつづけます。
長い間、その女の子はイメージの中で泣きつづけます。
少しずつ声をあげ始めた百合子さんを僕達も静かに待ちます。

 

やがては百合子さんの表情も柔らかくなり、彼女の呼吸も静かなものに変わって行きます。

 

裕幸:「今、その女の子はどんな表情であなたを見つめているのでしょうか?」

 

百合子さん:「目を腫らしています。嬉しそうな、恥ずかしそうな顔をしています。かわいらしい、女の子らしい顔です」

 

裕幸:「じゃあ、ただ、彼女の表情を見つめてあげてくださいね。どんな気持ちがしますか」

 

百合子さん:「ほっとしたような、暖かい気持ちです。彼女も笑ってます」

 

そして、そのイメージ中で一緒に遊んだり、色んなことをお話したりして過ごします。

 

百合子さん:「私はほんとに大人しい子ってみんなに言われていたんです。でも、彼女はすごく饒舌に、たくさん話をしてくれます。」

 

そして、プロセスは一つの区切りを付けて、次の段階へと進みます。

 

裕幸:「夕方になって来たので、二人で手を繋いで家に帰ることにしたと思って下さい。一緒に話をしながら歩いて帰りましょう。そして、家について玄関の前に立ったとき、彼女はどんな顔してますか?」

 

百合子さん:「さっきまでは楽しそうだったのに、今はちょっと寂しそうな感じで俯いてしまってます」

 

裕幸:「玄関を空けて一緒に中に入ってみてください。あなたの姿は他の人には見えませんから安心してくださいね。そして、彼女が『ただいま』って言ったと思って下さい。どんな風に言ってますか?」

 

百合子さん:「ちょっと元気の無い声です」

 

裕幸:「誰かその声に応えてくれましたか?」

 

百合子さん:「はい。お母さんが『おかえり』ってそっけない感じで言ってくれました。」

 

裕幸:「お母さんはどこで何をしてるんでしょうか?」

 

百合子さん:「台所でご飯の用意をしています」

 

裕幸:「その後、彼女はどこへ向かっていって何をしますか?」

 

百合子さん:「居間に向かっていきます。妹がいて、一緒にテレビを見ています」

 

裕幸:「どんな顔していますか?」

 

百合子さん:「ニコニコして妹と楽しく話そうに話してます」

 

裕幸:「じゃあ、彼女の手を取ってお母さんのところに連れて行ってみましょう。妹さんも一緒に連れて行って下さいね」

 

百合子さん:「え?・・・。はい。」

 

裕幸:「お母さんの側まで来ました。彼女はどんな顔していますか?」

 

百合子さん:「こわばって、固まってます」

 

裕幸:「彼女にこう伝えてみてください。『お母さんと仲良くしたいよね。いつも我慢ばっかりしてたから。今日はお姉ちゃんが一緒についていてあげるし、妹も一緒にいてくれるから大丈夫だよ。頑張ろうね』と。まずは、彼女に『お母さん』って呼ばせてあげてください。彼女は言えましたか?どんな風に彼女は言えたのでしょう?」

 

百合子さん:「小さな声です。何か震えてるみたいです」

 

裕幸:「お母さんはどんな反応しましたか?」

 

百合子さん:「返事はしてくれたけど、『なに?』って。やっぱりそっけない感じです。」

 

裕幸:「じゃあ、もう少し大きな声で『お母さん』って言わせてあげてください。彼女が小さい声になってしまう気持ち、あなたには分かりますよね?だから、励ましてあげてくださいね。彼女はお母さんを呼ぶことはできたでしょうか?」

 

百合子さん:「はい。さっきよりも少し大きな声で呼べました。」

 

裕幸:「お母さんはどんな反応?」

 

百合子さん:「顔だけこっちを向けて『何?』って。この子、それ見てとっても辛そうです」

 

裕幸:「彼女の背中をさすってあげて下さいね。そして『大丈夫。お姉ちゃんが一緒にいてあげるから』って言ってあげてください。そして、今度は彼女にこう言わせてあげてください。「お母さん、忙しいところにごめんね。迷惑かけちゃいけないって知ってるけど、ちょっとだけ私のわがまま聞いて欲しいの。』って。彼女がそれをどんな風に言えたでしょうか?そしてお母さんの反応は?」

 

百合子さん:「怖い感じですけど、でも、しっかりした口調です。いつもみたいに怯えてはいないです。お母さんの反応は・・・えっ・・・ちょっと優しい顔になってます」

 

裕幸:「じゃあ、続けて彼女にこう言わせてあげてください。『お母さん、いつも忙しそうだから、迷惑かけちゃいけないっていつも思ってるの。それで、もっとお母さんに甘えたかったけど、我慢していい子にしてきたの。でも、もうそれも我慢ができなくなっちゃって』と。」

 

百合子さん:「途中から泣き始めながらも一生懸命言ってます。それ見てたら私も泣けてきてしまいました。」

 

裕幸:「我慢しないでくださいね。お母さんはどんな風にそれを聞いていますか?何か言ってくれますか?」

 

百合子さん:「はい。ちょっと優しい顔になってます。それに『どうしたの?』って。申し訳なさそうな顔してます」

 

裕幸:「続けて彼女にこう言わせてあげてください。『お母さんにね。ずっと甘えたかったの。迷惑かけちゃ行けないと思ってずっと我慢してきたの。でも、もう我慢できなくなって、今日だけでいいから、明日からまたいい子になるから、お母さんに甘えてもいい?』って言わせてあげてください。お母さん、どんな顔してそれを聞いてますか?」

 

百合子さん:「悲しそうです。『ごめんね。お母さん、全然百合子のこと気付いて挙げなかったね。ごめんね』って。」

 

裕幸:「じゃあ、彼女にこう言わせてあげてください。『お母さん、だっこして』って。お母さん、なんて言ってくれますか?」

 

百合子さん:「『うん、いいよ。こっちいらっしゃい』って」

 

裕幸:「彼女をお母さんのところに連れて行ってあげてください。そして、たくさん、だっこしてもらってくださいね。彼女、どんな顔してそこにいますか?そして、それを見てる妹さんはどんな表情してるでしょう?」

 

百合子さん:「嬉しそうです。本当に嬉しそうです。妹もはしゃいでますね。お母さんも嬉しそうです。ちょっと泣いてくれてます、お母さん。信じられない」

 

裕幸:「お母さんは、忙しいあまり気付けなかったのかもしれませんね。でも、それを百合子ちゃんが勇気をもってお母さんに言ったから、お母さん、振り向いてくれたのかもしれませんね。今、彼女があなたを手招きしてます。小さな百合子ちゃんは妹も抱き上げて一緒にだっこしてもらっています。あなたもお母さんにくっついてください。どんな気持ちがする?」

 

百合子さん:「あったかいです。何か本当にあったかい気持ちがします」

 

百合子さんには、この後もうしばらく、その温かさを感じていただいて、セッションは終わりました。

 

百合子さん:「何か、すごくほっとしたような気持ちで、安らいでいます。温かい気持ちがいっぱいです。彼に言いたいことがあっても言えなかった理由がなんとなく分かったような気がします。我慢してしまうのも。妹はいつもお母さんに甘えてたんです。だから、自分はいつも甘えちゃいけないって思ってました。我慢してたんですね。だから、妹にもかわいいんだけど辛く当ってしまうこともあって。お母さんを盗られてしまったように感じてたのかもしれないです。」

 

彼女にとって、お母さんに気を使い、言いたいことを我慢してしまうことや、妹さんの面倒をよく見て、ある意味お母さんのようになってしまうことなどは、今の恋愛の中でも如実に出てきているパターンとなってしまっていました。

 

その後、彼女は徐々に「自分らしい自分」へと変化し始めました。
そうすると如何に自分が我慢して、遠慮していたのかに気付いてきました。
そして、それがとっても窮屈で、不自然なことも。

 

このセッションの後、約2週間後にまた面談をする機会を頂いたのですが、彼女はそこで面白い変化を教えてくれました。

 

・お母さんとの関係が変わった。温かい気持ちでお母さんを見ることができた。
・妹にも優しくすることができた。
・家に居るのが苦痛ではなくなってきた。
・前から友達だった男性と仲良くなった。その人の前では今まで以上に自然にいられる。
・友達から、笑顔が増えたって言われてる。自分でも面白いことを心から笑えるようになってきたと思う。

 

彼女はその後、コミュニケーションや女性らしい魅力を解放するセッションを何度か受けられて僕達の元を卒業されていきました。

 

最後に頂いたメールには感謝の言葉とともに「気になる男性とお付き合いをはじめて、何かうまく行きそうな予感がします。彼は今までとは全然違ったタイプで、色んな話をしています」と書いてありました。

 

その手紙にはこんな嬉しいことも書いてくださってました。
「もし、彼と揉めたら今度は二人で伺います。困ったときに頼れる場所があるって見つけられただけで楽な気持ちでやっていけます」と。
そう、僕たちの目指しているのはそんな場所なんです。
でも、幸いまだ彼女は彼と揉めてはいないようですね。
卒業されて数ヶ月が過ぎた今でも、まだ何のヘルプメッセージも届いていませんから。

 

いつまでもお幸せに。

 

 

 

(この記事は本人の了解を得て掲載しています)

根本裕幸&理加

Contents

カウンセリング
ワークショップ/イベント
カウンセラー
音声配信サービス
無料コンテンツ(読み物)
無料メールマガジン
出版物のご案内
会社案内
提携・関連サイト
神戸メンタルサービス

カウンセリングサービスの母体。
グループセラピーのヒーリングワーク、恋愛心理学講座、カウンセリング講座などの心理学講座、ならびに、カウンセラー養成スクールを開催

NTT DoCoMo / ez-web 公式サイト
NTT DoCoMo / ez-web / softbank 公式サイト