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●『子どもの自立を遅らせるひと言 助けるひと言

 

PHP出版サイトでご購入!

価格:\1200+税
出版社: PHP出版 (2015/11/5)
単行本: 192ページ

 


 

何気ない言葉の中に、実は子どもの自立を望んでいないという本心が潜んでいます。本書はその真実に気づき、行動を変えることで親離れ・子離れがうまくいくようになる1冊です。

 

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●目次のご紹介

【第1章】子どもの自立を遅らせる親のひと言 
・こんな言葉かけは、子どもが何歳でもしてはいけません
◆失敗したらすかさず
「ほら、お母さんの言ったとおりにしないから!」
◆子どもの話を人にするとき
「私がいないと、あの子はダメなのよ」
◆教育方針の違う親に出あったとき
「あれじゃ、子どもがかわいそう」
◆自分の用事で出かけるとき
「迷惑かけてごめんね」
◆思いどおりに物事が進まないとき
「こんなに真面目にやってきたのに」
◆くもり空のとき
「傘を持っていきなさい」
◆他人からのアドバイスに
「親が子どもの心配をするのは当然!」
◆自分のおしゃれを楽しんでいる人に
「我慢すべきよ」
◆いつも
「主語のない会話」をしてしまう

【第2章】どんな親だと子どもは自立しづらいのか
・20代30代になっても自立しないわが子に悩む人たち
・子どもが自立できないのは親のせい?
・育てたように、子は育つ
・子どもは何歳までに親から自立すべきなのか
・子どもにかまいすぎる母親の特徴
・“依存”と“自立”
・真面目で熱心な「世話焼きお母さん」が危ない
・子どもの悩みを自分の悩みだと思ってしまう
・「わが子には反抗期がない」と思っている人は要注意
・親子ゲンカをしたことがありますか?

【第3章】子どもの自立を助ける親のひと言
◆子どもとの会話に
「私は」「お母さんは」を入れる
◆「ごめんね」を
「ありがとう」に変える
◆言いたいことを言うのは
3回に1回に減らす
◆子どもに考えさせる
「あなたはどうしたいの?」
◆悩んでいるのを見たら
「○○(子どもの名前)の人生だよ」
◆自尊心を育てる
「それは○○(子どもの名前)のものだよ」
◆自信をつけさせる
「ちょっと助けてくれない?」
◆状況だけを淡々と伝える
「あ、雨が降りそうだね」
◆子どもに頼まれたときは
「私にも用事があるから」
◆経済観念を育てる
「お金は自分で管理してね」 

【第4章】親のほうから上手に子離れするには
・子どもから自立できますか?
・子離れは失恋と同じ
・悲しみは子どもの前では出さないで
・傷心旅行だって効果的
・子どもに注いでいた愛情を他に移行させる
・子どもをパートナーや友達の代わりにしない
・こんなときには夫の力を借りる
・子どもが8歳になったら自立の準備
・夕飯の支度をせずに、出かけてみる
・「私は子育てできて幸せだった、楽しかった」とつぶやく

【第5章】あなたの人生を楽しむ
・家庭以外のあなたの居場所を探そう
・他の人の価値観に触れる
・夫には「子どもの自立のため」と言い訳する
・実はあなたも親から自立していない?
・親からの自立が子どもの自立につながる
・子どものころを思い出してみる
・寂しいと思うことから依存は始まる
・あなたはもっと人生を楽しんでいい
・罪悪感から解き放たれるには

 

 

 

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