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2014年4月29日

幸せのおすそわけ

最近、私の周りでは結婚する人が続いています。
嬉しさいっぱいの表情で結婚したことや結婚が決まったことを報告してくれると、こちらまで顔がほころんできます。
何だか私にも良いことがやってきそうな気持ちにもさせてくれます。

桜が満開に近づいた頃、久々に結婚式に出席してきました。
彼女とは心理学を通して知り合い、いつのまにか一緒に温泉旅行へいったりするくらい親しくなっていました。
彼女はとても無邪気で天真爛漫。人に対して優しい気持ちをたくさん持っていて、みんなが楽しくなるような世界を作りたいと思っている人です。
結婚式には、そんな思いがあちこちに溢れていました。 
彼女はたくさんの心理仲間を招待していて、みんなが彼女の結婚を祝いたくて出席しました。
それはまるで同窓会のようで、彼女がみんなが再開する機会を作ってくれたんですね。

神前結婚だったのですが、白無垢で式に臨んでいる彼女は、とても凛としていて、これから2人で幸せな世界を作っていく! どんなことも受け止めていく! としっかりした決意や意志があるように見えました。
その姿がとても気高くきれいで、心が洗われるような気持ちになりました。
披露宴では、いつもと変わらぬ自然体の彼女のままなので、こちらまでリラックスできてしまう、そんな感じでした。
だから、会場はとても温かく穏やかな空気に包まれていました。
新郎新婦の姿をみながら、私は「おめでとう! 嬉しいよ」という気持ちのなか、それ以上に「なんだかとても心地がいい場所だなあ。」とこみ上げてくる喜びや安らぎ、幸せを感じていました。安らぎや幸せが心の中、体の中にじんわり広がっていく。そんな感覚でした。
  
彼女が、家族や友人、会社関係の方に愛されているというのは一目瞭然で、みんなが彼女の結婚を喜び、嬉しそうな顔で彼女の花嫁姿を見ていました。
でも、それ以上に、彼女がみんなのことを思い、愛してくれていました。
「みんなの幸せな顔、喜ぶ顔が見たかったの。みんなが楽しかったら、それでいいの。」と彼女は言っていました。
だからこそ、こんなに心がホッコリする披露宴になったのでしょう。
幸せな気持ちを、たくさん分けてもらった一日でした。
Mちゃん、本当におめでとう。そして、ありがとう。ますます幸せになってね。

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2014年4月22日

父からぜんぶもらってたもの

こどもの頃、父は、いつも不機嫌で、はしゃぎすぎると、静かにするようによく叱られました。1台しかなかったテレビは、いつもニュースと野球で、うんざりしましたし。仕事でいつもいない人。遊んでもらった記憶もない。
典型定期な「昭和のお父さん」だったんですね。

大きくて、強い父を、よくわからなくて怖いと感じていた私は、「男性」のことも、そう感じていたようです。男っぽさが、全面に出ているタイプは、かっこいいより、怖いと感じていました。ですから、女友達みたいに、気楽に話せる優しいタイプや、話しの面白い男の人が、近くにいて楽だと感じました。

夫も、まさに、そういうタイプでした。
父と真逆なタイプ。

ところが、
ところがです。

反面教師だと思っていたものが、どうも違うようだと、最近、気が付いたのです。

私は、結婚する前に、夫とよく一緒に美術館へ行ったり、劇を観に行ったりしました。
同じ絵や、劇を観たのに、彼の感想は、飛んでもなく自由で、私には、まったくもって思いつかないようなことを、毎度しれーっと言うのです。興味深すぎました。

「なんだか悲しい気持ち」なんていう厄介なものにも、彼は、つきあえる変人、いえ、優しい人でした。

とにかく、彼の持っているものは、私がずっと欲しかったものなんだけど、父が持っていなかったから、もらえなかったもの。そうずっと思ってきました。

しかし、ちょっと待てよ。
なんだか、そうとも言い切れないよな
エピソードが出てくる出てくる・・・

そういえば、
こんなことがありましたっけ。

私がお嫁に行くと決まってから、目に見えて優しくなってしまった父。私の実家は、駅まで歩いて、5分。車だと、2分くらいで着いてしまう距離を、父は、送ってくれるようになったり。

孫ができてからは、さらに別人のようで、遊びに行けば、気の毒なほど、孫の言いなりに(笑)

この「優しさ」は、
もともと父になかったものなんでしょうか。

父は、絵が上手かったと聞きます。お気に入りの絵や写真の切り抜きが、今でも、家のあちこちに貼ってあります。ギターが1本あって、昔、弾いていたみたい。ピアノもバイエルを全部やったらしい。カラオケ教室や発表会は、欠かさず行ってるし。大正琴もやってる。

音楽や絵などに対する、この「感性」って、
父の中に、私のお父さんになる前から、
あったってことなんじゃないの。

父が、ほんとにたまーに作ってくれたカレー。リンゴがたくさん入っていて、甘くて、母のカレーとは全然違ってたっけ。いつもと違うカレーに心が躍ったんだった。

この「自由さ」って、
私が、欲しい欲しいと言っていたもの
全部、父が持っていたものだったみたいです。

父が、忙しくて表現しなかったか、
私が幼くて気が付かなかったか、
それは、それで、仕方なかったこと。

でも私は、それらを全部もらっていて、私にあったから、それを持っていた夫に、アンテナが反応したということかもしれない。

これは、面白い発見でした。
なかなかいい気分になる発見。

我が子たちにも、自由さ、優しさ、好奇心などなど。
じーじからの贈り物
パパからの贈り物
私からの贈り物
全部、全部、受け取って、生きてって欲しいなと思います。

よいお手本になれるよう、
贈り主もはりきって生きます!

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2014年4月15日

太陽礼拝108回

こんにちは。
段々と暖かくなってきて、春の気配を感じる今日この頃です。


私はカウンセラーのお仕事の他に、ヨガのインストラクターをしているんですね。
今日は今年始めに参加したヨガのワークショップのお話をさせていただければと思います。


昨年末から、プライベートや仕事で落ち込むことが多く、気分が上がらない日々を過ごしていた私。
休みの日も出かける気分にならず、家でゴロゴロ。
ゴロゴロしている自分を自堕落に感じたり、無駄な1日を過ごしてしまった・・・と自己嫌悪。
そしてまた落ち込む、といった悪循環な日々でした。

そんな状態が3ヶ月ほど続き、なんだかこれじゃあ駄目だ!と思い一念発起。
前から気になっていたことに挑戦することにしました。
それは『太陽礼拝108回』というヨガのワークショップに参加すること。

ご存知ない方もいらっしゃるかもしれませんので、太陽礼拝について、少し説明させていただきますね。
太陽礼拝とはインドのサンスクリット語で「スーリヤ・ナマスカーラ」と言い、スーリヤは太陽神、ナマスカーラは礼拝・崇拝という意味があります。
太陽神に対する祈りの形を、一連の動作で表したもので、10~12のポーズを連続して行います。
この一連のポーズは、全身を使っていくので、ヨガのウォームアップとして行われることもあります。


『太陽礼拝108回』とは、その名の通りひたすら108回やるだけのワークショップなんです。
もう苦行以外の何物でもないです(笑)
108とは煩悩の数を表しているみたいで、それを払う意味合いがあるようです。
除夜の鐘も108回撞きますよね。


ともあれ、参加しようと決めたのですが、やはり不安で。。。
と言うのも、この太陽礼拝、一連のポーズの中に「腕立て」が入るんですね。
いつもは10回もやれば筋肉痛になってしまう程のひ弱な私の腕は108回持つのかな?と恐れを抱きながら参加したのです。


迎えた当日。

スタジオは世田谷の閑静な住宅街にあり、とても素敵な場所でした。
インストラクターは日本のヨガの第一人者でもある有名な先生。


先生がまず始めに「太陽礼拝108回を初めてやる人は?」と聞いてきたのですが、私を含め9割くらいの方が初めて。
「大変な所にやってきましたねぇ。。。」と、先生の言葉に笑いが出て、スタジオは和やかなムードに。
そして、唐突に先生がある物を取り出して見せてくれました。
バードウォッチングなんかに使う数取器って分かりますか?それだったんです。
何に使うんだろ?と思ったら、「僕、108回数えれないから、皆で数えて下さいねぇ。僕は皆さんの前を回っていきますので、1回終わるごとに、これを押してください。そうだなぁ。。。50回目と100回目と108回目を押した人はプレゼントあげちゃいます。」
何だかユニークでお茶目な先生だなぁというのが私の印象でした。


ドキドキしながらワークショップは始まり、案の定10回終わった頃には私の腕はプルプルしだして悲鳴を上げつつあります!
そんな私達を見かねたのか、10回終わった頃に先生が「じゃあ、今度は簡単に流していきましょう」と腕立てなどを含む数ポーズを外した流を見せてくれ、皆でまたやることに。
腕立てなかったら楽勝だな!と思っていたのですが、さすがに108回への道のりは遠かったです。

「私、何でこれに申し込んだんだろう?」
「いや限界に挑戦することで変われるはず!」
「そもそも限界って何だ?何でこんなことに挑戦しようと思ったんだっけ?」
「わぁ~~、雑念だらけだ!集中、集中!あれ?次は右足だっけ?違った左やった!」
「今、何回目だろ?プレゼント欲しいなぁ。。。」

と、私の頭の中は後悔やら疑問やら、煩悩だらけなのです。。。
その雑念が過ぎ去ると、あとは自分や周りの呼吸の音、そして先生の「イン(吸う)、アウト(吐く)」という声掛けだけが聞こえ、身体が伸びている感覚や内側から温まる感覚だけを感じていました。
そして、47回くらいで、またプレゼントへの雑念が出てくるんです(笑)


そんなこと繰り返すうちに100回が過ぎ、終わりが見えてきました。
108回を終え、最後はシャバアサナという仰向けになって、くつろぐポーズでフィニッシュを迎えました。達成感と程よい脱力感や疲労感で最高に気持ち良いシャバアサナで一瞬の深い眠りにつき、気づくと疲労も回復したように感じます。
帰り道、清々しい気持ちと、チャレンジした自分を誇らしく思い、ちょっぴり自信になりました


しかし、次の日には今まで味わったことのない筋肉痛に、何をするにも「イタタ!イタタタタ・・・」と悲鳴を上げ、後日、この話をした友人には「ドMだね。」とバッサリ切り捨てられたのです(笑)


ともあれ、何かにチャレンジするというのは、今までにない経験をしたり、自分が変化するチャンスかもしれませんね。
もし、自分の中で気になっていることや、チャレンジしてみたいけど勇気が出なかったことがあるのなら、今までにない経験をするチャンスかもしれませんよ。


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2014年4月 8日

“遊び”のある生活

今日は、いろんな所でコッソリ遊んでいる私の日常をご紹介して、より身近に”遊び”を感じて頂ければと思います。

日常に”遊び”を取り入れたからといって、何か特別なメリットがあるわけではありませんから、”遊び”と聞くと一見無駄なことに思えるかもしれません。
でも、上手に”遊び”を作ることで心は楽しさを感じます。心にゆとりができて違った角度で物事を見られると、いつもの景色が新鮮に感じられたり、改めて周囲や自分の環境などに愛着が持てたりするように思います。

さて、私は結婚を機に現在の住まいに引っ越してきたのですが、最寄り駅から遠いためバスで通勤することになりました。
当時の私はバスがあまり好きではありませんでした。

時間通りに来ない。
バス会社によって先払いとか後払いとか、整理券があったりなかったりと支払い方法が分かりにくい。

そんなネガティブな印象の方が強かったので「バス通勤するの、ちょっと嫌だなぁ。」と思っていたのです。

でも、毎日バスに乗るうち、ふと1人でできる遊びを思いついてしまいました。
それは「勝手にチキンレース!!」

ルールはとっても簡単です。
バスから降りる時、降車ボタンをできるだけギリギリで押して降りるというもの。

すぐに降車ボタンを押してしまう人はチキン(臆病者)で、同じバス停で先にボタンを押して降りた人(チキン)がいたら自分の勝ち。
同じバス停で降りる人が自分しかおらず、ボタンを押すのが間に合わなくて次のバス停まで行ってしまったら大負けです。
大負けしたら、次のバス停からうちまで歩いて帰ってこなくてはならない…という罰ゲームが待っています。

この遊び、単純ながら予想以上に楽しくてめっちゃハマってしまいます。

席選びからすでにゲームは始まっています。社内全体を見渡せる後部座席に陣取るのが有利なのです。
「同じバス停で降りそうな人いないかなぁ?」と他の乗客の動向を見守りながら、誰もいない場合にはギリギリでボタンを押さないといけないからです。

ギリギリでボタンを押すドキドキ感!(もちろん、運転手さんの迷惑にならない程度のギリギリですよ!)
一人でバス停に降り立った時の「勝った!」っていうちょっとした達成感。
これが、なかなかのモノなのです。

夫にこの遊びを紹介したところ、密かに楽しんでいたようです。ある日、帰宅した夫から「今日は隣のバス停から歩いて帰ってきた~。」と聞かされた時には、「夫もハマったか!」と思わず笑ってしまいました。
通勤や通学でバスに乗る方は是非、チャレンジしてみてくださいね。

また、食材を買うときも遊びながら買い物してしまいます。
我が家では、特売日に安い食材を買い溜めするのですが、できるだけ効率的に家計を浮かせることだけを考えて買物していたら、なんだか買物するのが苦行のようになってしまったことがありました。それは、少し高い食材を買うのを我慢しているような感覚で、節約するのが楽しくなくなってきたのです。

そんな時、小さいお子さんを連れたお母さんが、子供の興味を引こうと「ほらほら、こっち見てごらん。○○ちゃんの大好きなトマト、美味しそうだよ~?どれが一番美味しいトマトかな?」と言いながら買い物していたのです。
その、宝探しのような感じがとても気に入ったので、私も早速やってみることにしました。

「この中で一番美人なトマトはどれかな~?」
「今日、最高にシュッとしてる大根はどれかな~?」

…ちょっと子供っぽいのですが、野菜を擬人化するのがポイント!
不思議とテンションが上がり、良いものを選んで買っている満足感と宝探しをするような楽しさがあります。

以前、友人が私の家に遊びに来てくれた時、一緒に食材を買いに行ったのですが、独り言を言いながら買い物している私を見て「今なんて言った!?」と突っ込んでくれました。私の独り言を紹介したところ、「へぇ、それ良いなぁ!なんかテンション上がるわ。私も今度からやろうっと!」と意外にも好評だったので、この感覚が好きな方は結構いらっしゃるのかな、と感じています。
節約=我慢になってしまっているなぁと感じたら、こっそり試してみてくださいね。

通勤バスでのゲームも買物での宝探しも、どれも小さなことです。でも、この小さな遊びが私の生活をちょっと豊かにしてくれています。

現在の環境や日常をいろんな方法で味わうことができたり、遊びつくすことができたら最高だと思いませんか?
小さな遊び心がきっと皆さんの生活をより楽しく、心豊かにしてくれるのではないかと思います。馬鹿馬鹿しいように感じられることでも、ふと楽しそうなことを思いついたなら、是非試してみてくださいね。
日常がもっと楽しく豊かに感じて頂けたなら、とっても嬉しいです。


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2014年4月 1日

見え辛くなったものと見えてきたもの

今日から4月に突入ですね。

このコラムを読んでくださっている皆さんの中にも、入学や新入社員として新しい世界に飛び込みドキドキワクワクされている方もいらっしゃるかもしれませんね。

私も新しい事にチャレンジしたり、新しいまだ知らない世界に飛び込む時はドキドキしたりワクワクしたりいたします。

皆さんのなかでこの頃ドキドキしたりワクワクしたりした事ってどんな事がありますか。

もしよろしければお話させて頂く際に是非とも教えてくださいね。


さて、私は先日眼鏡を新調いたしました。

理由は、近頃は裸眼ですごしていた所急激に視力の低下があり、文字が見にくくなったり、電車の時刻表の時刻を見間違えて、うっかり遅刻・・・になりそうになったというアクシデントが頻繁に起こった為です。

何とかなるかなと思いつつ、これから先も眼とは長いおつきあいなのでやはり早めに手を打っておかないと・・・という思いで眼鏡を購入するに至ったのです。

その時にふと想い出した事がありました。

それは、まだ私が若かりし事。

学校を卒業し、新入社員として仕事を始めた頃の話です。

その時に、銀行員だった叔父が話していたときに色んなアドバイスを貰ったのです。

その時にとても印象的だったのが

「仕事を覚える為には失敗する事を怖れず、想いっきりいっぱい失敗をして仕事を覚えなさい」

という事と

「眼は一生の宝だから眼鏡だけはお金をかけなさい」

という事でした。

私達は、新しい事にチャレンジする時にどうしても失敗を怖れてしまう事が多々あります。

何故なら、失敗した時に恥ずかしい想いや悲しい想い、怒られてとても嫌な気持ちになった等、ネガティブな気持ちになってしまい

『もうこんな想い(感覚)を持つのはもう嫌だ!!』

と想い、失敗するのを避け、消極的になってしまったり、仕事を押し付けてしまう事があります。

しかし叔父曰く

「ビデオデッキも保証期間中に壊れても交換してくれるしサポートもしてくれる。
 でも保証期間が過ぎたらなんも保証はしてくれへん。
 仕事も同じや。
 初めは仕事を知らないのは当たり前。
 だからこそ多少の失敗は怒られるけど、頑張った事は認められる。
 でもそれと同じミスを10年働いていた人がやってみたらどうや?
 “何年働いてんの?”・・・になるんや。
 だから、早めに失敗しておいてその先失敗しない方がええと思わんか。」

という事でした。

その当時は『でも失敗は嫌だなー』とココロの中では思っておりましたが、今思うと叔父の言いたい事や伝えたい気持ちというのがとても解ります。

その当時見えなかった事も、叔父はちゃんと見てくれて先の先まで案じてくれていたんだなという事がその時の会話に見えてきます。

それからウン年とたった今。

視力としては見え辛くなったものもいっぱいありますが、年を重ね、経験を重ねる事で、視力がしっかりと見えていた頃には見えなかった徐々にですが見えてくるようになりました。

その切っ掛けや、発想のヒントを与えてくれた叔父に、今とても感謝しています。

そして・・・

今回購入した眼鏡も、叔父のアドバイスを受けた通り、少しだけですがしっかりとした眼鏡を選び目に優しい、これからも仲良くお付き合いしてもらえますようにという想いと願いを込めながら選びました。

これから新しい世界へ旅立つみなさんへ。

ちょっとした失敗を怖れずに、良かったら色々とチャレンジしてみてくださいね。

そうする事で、今まで見えなかったモノが見えてきたり、そのヒントを掴む切っ掛けを手に入れる事がありますから。

これから進むステキな生活への第一歩を応援しております!


この度は、最後までお読みくださいましてありがとうございました。

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