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2008/2/17(日)東京『自信を育てる そして 自分らしくいる心理学』

テーマ:自信を育てる そして 自分らしくいる心理学
      〜オープンさと自己愛と自己嫌悪の心理学〜

講師:原 裕輝
日時:2/17(日)昼の部:13:30〜17:30
料金:¥5,250-
会場:五反田・ゆうぽうと 5階 (→アクセス)

※当日飛び込み参加もOKですが、できるだけお申し込み頂けると助かります。

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今回のワークショップは、自信を育てること(自信をお持ちの方は更に!)と、自分らしくいることをテーマに開催させてもらいます。

自信があると心の安定感ができるので、心が楽な状態になります。

自信が揺るぐと、自分を信じる力が弱まるので心の安定感が不安定になります。
例えば、人の意見に左右をされやすいとかなんかは、自信が揺るいでいるときなのかもしれませんね。

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「こうしようかな?」
「そう?私なら、こうするけどな」
「そういわれると、そうするほうがよく思えてきた・・・」
という感じのように自信が揺るいでいる時は、自分のことを信じる力が弱っているので、人の意見に自分の意見が左右されてしまいがちです。
左右されるのは意見だけではなく、感情面も揺さぶられやすいでしょう。

職場や、友達関係、恋人関係で人に影響を受けてしまうことはありませんか?

人の意見を参考にして意見を変えるというのと、人の意見に左右されるて変わってしまうというのは違うものですよね。自分の意見や、気持ちが揺さぶられる感じが有る時は、自信を養う時かもしれませんね。

自信のパワーが強い時は、自分がしたいことにチャレンジする力も強くなります。
不安や、失敗の恐れなどのネガティブな感情がでにくく、逆に希望や、夢などのポジティブな感覚が強くなります。

また、良い人間関係(職場での対人関係、パートナーシップ、友達関係などなど)を築く上でも自信は役立つでしょう。

自信のパワーが弱いときは、嫌われないようにということに知らず知らずのうちに気をとられがちになります。どうやったら良い関係になるのか、どうやったらラブラブになるのか、どうやったら近づくことができるかということより、評価を落とさないことに心の力を使いがちになります。

自信のパワーが強くなると、心の力をポジティブな方向に使えるので良い関係を作りやすくなります。

また、自分らしさを見失っている時は、無理をしたり、我慢をしたり、活き活きさが抑えられたりします。
逆に、自分らしくいる時は、無理がなく、開放的で、活き活きさのエネルギーにあふれます。

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自信のパワーが弱くなる、自分らしさを見失うというのは、自己嫌悪の心理(自分を嫌う心理)と深い関係があります。そして自信のを育てていく、自分らしくいることと自己愛の心理は深い関係があります。

そして自信を育て、自分らしさを手にいれていくと、「人にどう思われるか?」という恐れが無くなっていくため、人に対してのオープンさが手にはいるでしょう。

そんな自信、自分らしさ、オープンさ、自己嫌悪、自己愛についてワークショップで楽しく学んでみませんか?

皆さんのお越しを心よりお待ちしています。

 

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