テーマ:『もっと、もっと良い人生になる 〜過去にしばられない私になる〜』
※タイトルの表記が12月に行ったテーマ『もっと、すてきに大変身!〜自分のパターンを変えてみよう〜』になっていました。申し訳ございません。2/11はテーマの表記を変えさせていただきました。詳細文に書いている内容に変更はございません。
講師:原 裕輝 (→プロフィール)
日時:2/11(土・祝)13:30〜17:30
会場:名駅・中小企業センター8階第2会議室 (→アクセス)
料金:¥5,250-
※この後の18:30からの講座にお申し込み頂くと両方で¥7,350-とお得です!
※当日飛び込み参加もOKですが、できるだけお申し込み頂けると助かります。
私たちは、誰もが幸せになりたいと思います。
幸せなパートナーシップを築き、親しい友人関係を作り、楽しく仕事をすることを望んでいます。
そして、寛容で自信あふれる魅力的な人になることを望んでいます。
ケンカをしたい人、嫉妬したい人、人を憎みたい人、人の悪口を言いたい人、自分のことを価値の無いちっぽけな人間のように思いたい人は、誰もいません。
それにも、関わらず、ケンカをしたり、嫉妬したり、人を憎んだり、悪口を言ってしまったり、自分のことを価値の無いちっぽけな人間のように思ってしまったりします。
そんなことしたくないにも拘わらず、そうしてしまうことがあります。
なぜなんでしょう?
それには、過去の経験が、影響力を及ぼしてしまうことがあります。
例えば、「あなたは、本当にダメな子ね」と言われて育って来た人は、大人になって「私ってホントにダメな人だわ」と思いやすかったりします。
本当にダメな人かと言うと、そうではありません。
過去の経験から、そう思いやすい心理パーターンが作られてしまっている場合がほとんどなんです。その心理パターンが、そう思わせてしまっているんです。
それくらい、過去の経験から作られる、心理パターンの影響力は大きなものです。
その良くない心理パターンは、これからの良い人生を作っていくの為には、必要ありません。
これからの人生は、ただ、ただ、良くなっていくことだけが必要なこと。
ただ、ただ、幸せになっていくことだけが必要なこと。
これからの良い人生に向かうことに、足を引っ張る心理パターンとおさらばしましょう。
この足を引っ張る心理パターンがあると、
まるで、サイドブレーキをかけたまま、前に進もうとしている車のように、上手く前に進めません。
もっと、もっと良い人生になっていく為に、足を引っ張る過去の心理パターンを見つけていき、そのパターンとおさらばしていきましょう。
そんな講座をしていきたいと思います。









