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2005/1/9(日)東京『自分に自信も持つ方法』

テーマ:『自分に自信も持つ方法』
講師:根本裕幸 (→プロフィール)
日時:2005/1/9(日) 13:00〜17:00
会場:五反田・ゆうぽうと (→アクセス)
料金:¥5,250-
(後の18:30からの講座とあわせてお申し込み頂くと¥7,350とお得です!)

※満席になりましたので、受付を終了させていただきました。たくさんのお申し込みありがとうございました。

 自信というのは「自分を信じる」と書きますね。
 自分の何を信じるか?というと、それは自分の可能性だったり、自分の魅力だったり、自分の力だったり。
 でも、問題(悩み)が起きるということは、今までの自分では解決できないものなわけですから、自信を失いがちになってしまいます。
 「私はダメだ・・・」
 「私にはできない」
 「諦めるしかない」
 そんなしんどい気持ちがあるとき、あなたは自信を失っているのかもしれません。

今ある問題を解決するために、今の自分をレベルアップさせて、もっといい女・男になることが求められることって多いんですよね。
もう一段上の魅力を持つなどして、より自分に自信を持つことが必要になってきます。
浮気・セックスレス・失恋などの男女関係はもちろん、会社や友人など対人関係、家族の問題、天職探し、あらゆる要素に共通するのが「自分の魅力を知ること」「その魅力に磨きをかけること」だったりします。
それが「自信」に繋がり、また、「勇気」が生まれ、やがて希望や成功が見えてきます。

例えば、失恋した時。
これは辛いけれど、恋人に「あなたは私にとっては魅力的ではないの」と言われているに等しいことですよね。セカンドチャンスを手に入れるためにも、また、もっと素敵な人とめぐりあうためにも、その恋人を手放す一方で、その失恋から学び、魅力的になることが求められているわけです。
その時にあなたを支えるのが「自信」になります。

カウンセリングの経験を通じて、何も価値が無い人、魅力の無い人って誰もいないってことが分かってきました。でも、その自分の魅力が分からなかったり、受け取れなかったりすると、そこに「問題」がおきてくるんです。
だから、僕達カウンセラーというのは、お客さま一人一人の魅力を見つけて、それを磨いていき、自分に自信が持てるようになるのが仕事なのかもしれません。

 自信を持つ、ということは実は「自信を持つことを自分に許す」ことが目標になります。
 だから、まずは自分自身をありのままに見つめていくことが大切です。
 そして、何かにチャレンジした時にその分だけ自信を持つことができていきます。
 自分の中のタブーを破ったときに、また自信を感じることができます。

 もし、今自信がないな・・・と感じるのならば、今のあなたの何かを変える必要があるのかもしれません。
 そんな目で、講座を聞いていただければ、と思っています。

 

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