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気になっていたあの講座、聞き逃した講演が聴けちゃう!

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原裕輝の『原流 心のワクチン』 
(2009/11/29東京感謝祭より)  
大門昌代の『笑い方忘れてませんか?』
(2008/11/30福岡感謝祭より)  

 

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秋葉秀海
共感と信頼を大切にするカウンセリングスタイルで
幸せな成功、幸せなパートナーシップをサポートするカウンセラー。
秋葉秀海の『心をつなぐ〜絆の再生〜』
(2011/11/03 東京感謝祭より)
3月の震災直後、イタリアのプロサッカーリーグ・セリエAでプレーする長友選手を前に、欧州のサポーター達は"You're not walking alone"、「君はひとりで歩いているのではない」と大合唱し、祖国の大災害に心を痛める長友選手を励ましたそうです。
私たちは、誰も独りきりで生きているわけではありません。けれど、時として、まるで自分はたった独りのような気持ちになってしまうことがあります。人とのつながりを感じられない、絆を感じられない、そんな時があります。
「自分は独りで何でもできるから、誰かに頼る必要も、甘える必要も無い」以前の私はそんな風に考えていました。
「絆」というのはどちらかといえば「不要なもの」、むしろ「わずらわしくて」時として「邪魔なもの」と考えていました。
実際、その頃の私は、「成果を上げさえすればいいだろう」とばかりに会社の同僚や部下にはイライラ、上司にまで上から目線で食って掛かる始末。仲間意識なんて皆無で、「みんな無責任なヤツばかり、自分がいなければこの会社はどうなってしまうんだ」とさえ本気で考えていました。そんな私に、当時の社長はいつも「お前には足りないものがある。それがわからないなら、独りで仕事をするしかない。」と言っていましたが、生意気盛りの私には何のことか理解できるはずもなく、「独りでも仕事ができればいいじゃないか」とますます孤立していったものです。
「あの頃の自分に足りなかったもの、それは何だったか?」
最初に勤めた会社を辞めたあと、幾度と無く問いかけた自分への質問ですが、心について学んだ今思う「当時の自分に足りなかったもの」、それは「人をつなぐ力」、つまり「絆の力」だったのではないでしょうか。
私たちは、みな誰かに頼って生きてきた時代がありました。子どもの頃はもちろん、新人社会人のころには、ひとりでは何もできず、先輩や上司に助けられることで仕事を覚えてきたはず。けれど、その頃に何故だか自分を「足手まとい」のように感じたり、「邪魔もの」のように感じていたなら、「人に頼らず、甘えない」ことが一人前である証のように考えるようになっても不思議ではありません。
また、「自分を足手まとい」と感じながら頑張って独り立ちをしてきたなら、気軽に甘えたり頼りにしてくる後輩を見て腹が立つことだってあるでしょう。
「誰にも頼らず、誰にも甘えず」また、「誰にも頼らせず、誰にも甘えさせず」
そうやって周りの人たちと距離を置いて付き合っていた頃の私には、独りでは何もできなかった頃の足手まといな自分には戻りたくない、そんな想いが心の底にあって、その反動から「人を頼りにすること」を遠ざけていたのかもしれません。また、そうやって独りで我を張っていいたが故に、後輩や部下達にも同様の頑張りを要求していたのかもしれません。
冒頭のエピソードもそうですが、3月11日の震災以来、あらゆる場面で「絆」という言葉を目にします。
家族のつながり、パートナーとのつながり、仕事仲間とのつながり、世界中の国々から寄せられる支援もまた、絆の形だといえるでしょう。
"You're not walking alone=君はひとりで歩いているのではない"
今、私たちの周りにはこんなにも様々な形の絆があります。
けれどもし、今私たちが、「絆」や「人とのつながり」を感じることができないとしたら、それは私たち自身が「絆」や「つながり」を遠ざけようとしているのかもしれません。
今、あなたが「絆」を感じられない相手は誰ですか?
今、あなたが遠ざけようとしている相手は誰ですか?
「絆」を邪魔なもの、わずらわしいもの、不要なもの、と嫌っている時には、見ようとしていなかったものの中に、「絆」をつなぐヒントが隠れているのかもしれません。
今回初めて参加させていただく、東京感謝祭では、私自身の体験を交えながら、心をつなぐシンプルな方法についてお話をさせていただきたいと思います。
心に興味のある方、パートナーとの心のつながりをより強いものにしたい方、家族や友人との絆を深めたいという方、ご参加、こころよりお待ちしております。
時間:28:09 ¥525(税込)
秋葉秀海の『人生を創る言葉』
(2011/04/29 大阪感謝祭より)
書店をのぞけば、「◯◯のことば」、「○○の名言」とタイトルを冠した本が多く並んでいます。なぜ、私たちは今、言葉を求めるのでしょう。
かつて、セールスマンの私にとっての言葉は商品を売るための"ツール"でした。成果をあげるために言葉を磨き、言葉はセールスに必要な武器だと考えていました。
今、カウンセラーとして感じるのは、"言葉"はただの道具ではなく、人生を創る"礎"なのかもしれない、ということです。
心無い言葉は呪文のように繰り返し繰り返し、私たちを傷つけます。いっぽう、何年経っても心に残り、何度も何度も勇気をくれる、そんな「言葉」もあります。
振り返ってみると、私の人生にも忘れられない「言葉」というのがいくつかあります。
言葉というのは、時に簡単に人を傷つける。
言葉というのは、時に魔法のように人を救う。
この講演では、私自身に大きな影響を与えてくれた言葉をご紹介しながら、人生の礎となる"言葉"についてお話をしたいと思います。
時間:26:32 ¥525(税込)
浅野寿和
学生時代に教員免許を取得。その過程で心理学への興味を持つ。その後、実践的な心理学と癒しを体得しカウンセラーとなる。既婚者で無類の音楽好き。癒しと音楽をこよなく愛する。
得意とするカウンセリング分野は、恋愛・パートナーシップ・セックス・ 対人関係・コンプレックス・自己価値に関する問題など。
絡まった心の糸を解きほぐす直感をフルに使った心理分析と、心に響くセラピーには定評がある。思考と感情のバランスがとれたカウンセラー。お客様からは「問題の理由が明確になった」「分かりやすい」「心が軽くなる・心に響く」など高い評価をいただいている。また個性的でユーモアを忘れないその語り口も好評。
浅野寿和の『想いを伝える、ということ』
(2011/07/30 名古屋感謝祭より)
「あの時、ちゃんと自分の素直な気持ちを伝えておけば・・・」
こんな想いを感じたこと、ないでしょうか?そして後悔した経験はないでしょうか?
自分の想いを伝えられなかった、という後悔。これは恋愛、夫婦関係、家族、人間関係・・・いろいろな場面で感じることかもしれませんね。そして一度切れてしまった気持ち、そして誰かとの絆を取り戻すことが、とても難しいと感じている度合いだけ
「恋愛なんて、夫婦なんて、家族なんて・・・こんなもんだよね。だからもういい。何を今更・・・。」
こう感じながら毎日を過ごしていくのかもしれません。
でも、どうでしょう?
何かを諦めながら生きていくとしたら、自分の気持ちをごまかしながら生きていくとしたら、それは本当に幸せで充実した毎日になっていくでしょうか?
そして、あなたの周りに人生に諦めを感じて生きている人がいたとしたら、あなたはどうしますか?
僕自身、何度も何度も自分の人生や幸せを諦めてきた、そんな経験を続けてきました。そして、僕の周りにいつも存在していた、幸せを諦めている人たちをたくさん見てきたんですよね。
しかし、心理学や癒しの世界に出会い、「幸せを諦めるよりも偉大なことがある」ことを知りました。一度諦めかけた幸せを掴む方法。
それは、ただがむしゃらに頑張ることじゃありません。血反吐を吐くまで自分を追い込むことでもありません。もっと簡単でシンプルな「自分の人生を幸せにする方法」があったんですよね。それが「想いを伝える」ということ。もっといえば、自分の中にある純粋で素直な気持ちを表現することだったんです。
今回の僕の講演は、実際の出来事、ある一人の女性のお話を中心にしながら、心理学のエッセンスと共に、人生を変える一つのメソッドについてお話してみたいと思います。そして今回のお話は、自分の問題を楽にすることだけでなく、あなたの大切な人をサポートする一つの方法としても参考にしていただけるかな?と思っています。
時間:29:00 ¥525(税込)
浅野寿和の『幸せを感じる、ということ〜軌跡と奇跡〜』
(2010年名古屋感謝祭の講演より)
■今でこそカウンセラーをさせていただいている浅野ですが、かつての僕は幸せを感じるどころか、自分自身に絶望してしまっていた時期があり、心が動くというより、いかに感情的に生きないか?を考えて生きていた時期があったんです。

そうなってしまったにはいろいろな理由がありましたが、今思えば本当に「愛や幸せ」とは無縁な、空虚な世界に身を置いていたことを今でもハッキリ覚えています。

このあたりのお話は今回講演でお話させていただくんですが。
とにかく当時の僕は、自分が感じていた過酷な感情を感じないよう、自分自身を守る、心の防衛として、ありとあらゆる感情をひたすら押し殺して生きていたんですね。
その代償として支払ったもの、それはとても大きなものでした。

が、ただ、この過去の経験が今の僕の財産になっていることも事実なんですね。
そして、全く幸せや愛を感じることができなかった僕に訪れた、ある小さな出来事。しかしそれは僕の生き方・・・カウンセラーになるまでの軌跡のはじまり・・・それほど大きなものでもありました。

■今回の僕の講演は、心理学の話でもあり、自分の実体験の話でもあります。

テーマは「幸せを感じる」ということ。
人を想う気持ち、幸せを心から感じるハートの力についてお話したいと思います。
今回の講演のキーワードは2つ。
「2つの窓」と「おまんじゅう」
なにそれ?と思われた方。ぜひご来場ください。きっと謎が解けると思いますよ。
時間:26:26 ¥525(税込) 
池尾昌紀
『地元、東海地区の幸せのお手伝いがしたい。そして、そこから癒しを発信し、全国にその流れを伝えたい。』をビジョンに掲げて活動を続けている。
“熱いハートと愛”をテーマに、どんな人でも、どんな状況にいる人でも、その人の持っている価値やギフトを見つけるカウンセリングを提供。
お客さまからは、「とにかく受け入れてもらえる」「話をしているだけで癒される」、また「普段は意識しない心の内側を代弁してくれる頼れる存在」と圧倒的な評価を頂いている。家族は妻と子どもが二人(娘・息子)
池尾昌紀の『自分の心は影だと思っていませんか?〜心が持つ光と影の本当の仕組み〜』
(2011/04/29 大阪感謝祭より)
人は生まれながらにして、自分のことを「誰かの役に立つ事はできない」というような「無価値観」を持っています。もっと深いところでは、「自分は悪である」という思いを持っているとも言われます。
誰もが幼い頃から、なんらかの理由で、知らず知らずのうちに、自分には価値がない、という思いを持ってしまい、自分を攻撃するパターンを持ってしまうことが少なくありません。なんらかの理由とは、親が厳しかった、何か傷つく体験をした、代々続いている家を守らなければならないプレッシャー等、様々なもので、多くは幼い頃に原因があると言われます。そうした、自分を攻撃する=自己攻撃は、想像している以上に「ひどく」自分を責めてしまっていることも多いようです。
この思いは「自分は価値がない」「愛される資格がない」という自己概念を作り出し、実際の言動が縛られたり制限されることによって、問題が起こったりします。
意識している、あるいは無意識の自己攻撃は、私たちの心の自由を奪い、制限し、幸せや成功への足かせにしてしまっていることも多いのです。しかしながら、こうした自己攻撃の心は、自分に価値がないと誤解していることから生まれます。誰だって素晴らしい価値を持っているのに、そう思えないだけなんですね。
無価値観が影だとしたら、本当の価値や魅力は光です。
無価値観が幻なら、残っているのは自分の価値、つまりは光です。
心というのは、実は、光でしかない、というのが本当の姿なのです。 
4月大阪感謝祭では、こうした心の中にある光と影の仕組みにスポットをあてて、本当の心が持つ姿や、どうしたらそう思えるようになるか等について、具体的な例をあげながらお話させていただきたいと思います。
時間:29:55 ¥525(税込) 
池尾昌紀の『心がふるえる瞬間、ありますか?〜幸せへのヒントは心が感じること〜』
(2010年名古屋感謝祭の講演より)
サブテーマとして、「ほっとする・癒される・感動する」の三つのキーワードについてお話しさせていただき、幸せへのヒントにしていただきたいと思います。
僕たちは、普段、なかなか「心がふるえる」体験をすることができません。
会社で、家庭で、学校で、様々な場面で社会生活を送っているわけですが、その場所にいる「私」は、必ずなんらかの制約を受けていたり、役割を担っているために、心をあるがままにしておくことが難しいわけです。

例えば、感動する映画や小説を観たり読んだりした時。
こうした時には、「心がふるえる」ことがあります。
でも、それはどこかで「作り物」だと心が思いながら観ている自分がどこかにいるわけです。
実際にこうしたことがあったり、自らが体験するなんてこと、実は思っていなかったりします。

けれども、「心がふるえる」体験をすることはできるんです。
それは、自分らしい心に触れる体験です。
そうすることで、「ほっとする」「癒される」「感動する」ことができます。
「ほっとする」「癒される」「感動する」ことができたら、それはとても幸せな心を持っている状態と言えませんか?
そんな幸せな心を持っていれば、必ず幸せな人生を歩いて行くことができます。
そんな、心をふるえること、「ほっとする」「癒される」「感動する」ためのヒントをお話しさせていただき、実際に幸せな人生を歩けるヒントにしていただけたらと思います。
時間:28:28 ¥525(税込) 
伊藤歌奈子
大学院卒業後、専門職として企業入社。その後、現場業務、役員秘書、管理部門等を経験し、カウンセラーとなる。豊富な社会人経験と、自らの経験から、恋愛、組織内での対人関係、自己成長に係るテーマなどを得意とする。
自らの経験から「今はしんどくても必ずよくなる!」とのポリシーに基づき、自分では気付かない部分に光を当てることを意識している。そのため「とても分かってもらえる」「何でも話せる」「信頼できる」「話をすると安心する」などの好評を頂く。常に前向きな明るいキャラクターで、お客さまをより光の世界に誘ってくれるカウンセラーである。
伊藤歌奈子の『カウンセラーの作り方〜癒されるとどうなるの?〜(伊藤)』
(2009年大阪感謝祭の講演より)
2009年大阪感謝祭の講演。
今よりラクになれるなら、なんだってする!」そう思って、カウンセリングサービスの門を叩いた伊藤。「カウンセラー」という職業があることさえ知らなかった私が、何故カウンセラーになったのか?自分癒しを進めていくと、両親や妹という家族との関係がどう変わったのか?パートナーシップの方はどうなの?と、今まさに癒しを進めようとしているアナタが一番知りたいことを、自分自身をサンプルにして、たっぷりお話させていただきます!
時間:20:23 ¥525(税込) 
小川のりこ
5歳の息子を持つ40代の女性カウンセラー。アルコール依存症の父からの虐待経験を持ち、学生時代にはいじめを経験、死に直面するような生き方を長くし続ける。男性に極端に依存する恋愛しか出来ず、不倫や風俗を経て、自分を抑え付けるような結婚生活後、8年で逃げるように離婚。その後33歳で初めて自分に向き合い、今は穏やかに主人と息子と平穏に生きる。過去のあらゆる経験をもとにしたカウンセリングを得意とし、お客様に徹底的に付き合い、共に成長するスタイルを取る。人を深く愛する姿勢が、多くのお客様より支持されている。"出産・子育て"を経験し、"共感する"ことの大切さを、改めて強く感じたことで、今まで以上に深く、お客様をサポートしていきたいと考えている。
得意ジャンル 男女関係(恋愛や結婚不倫など男女関係全般・対人・子育て・家族関係)
小川のりこの『小川的”無理ならしなくていい論”』
(2009年大阪感謝祭での講演より)
今の自分の問題に、一生懸命取り組んできた。頑張ってやってきた。なのにいつまで経っても楽にならない。あれもやらなきゃこれもやらなきゃ。でも出来ないのが現状で、そんな自分に焦りを感じて日々が終わってしまう・・・。
そんな経験ありませんか?
頑張る姿勢でやってきたことは無意味ではありません。必ず頭に知識や経験として残っているでしょう。でもこころに残っているのは、知識でも経験でもなく、「悲しみ」や「怒り」・・・。
なのにそれを閉じ込めて、今を良くするために、必死に無理していませんか?
居場所がなかった小川が、そんな焦りと不安を抱えるあなたに伝えます!
時間:26:28 ¥525(税込)  
下村ひろみ
豊富な人生経験を生かし幅広い問題に共感出来る。 男女を問わず、その方の潜在的な魅力や才能を引き出すことを得意としている。 愛情深く、常にお客様の気持ちに寄り添ったサポートができる。 「どんな自分を出してもわかってもらえた」「わかりやすい言葉でハッキリと伝えてくれた」 「視点がするどい」等の評判をいただいている。
40代後半 離婚歴あり 海外在住経験あり 
下村ひろみの『苦手な人との関わり方。私の克服法教えます!』
(2011/01/29 福岡感謝祭より)
人付き合いに関するご相談って実に多いんです。かつての私もこれでいつも悩んでいました。
苦手な人がいる事で、会社に行くのが憂鬱になったり楽しいはずの時間なのに気が重くなったりしてるとしたら…問題ですよね。
出来れば近づきたくないし、関わりたくないと私達はつい思ってしまうもの。
あいにく苦手な人を排除した環境は作れませんが、心理学を使って「イヤだな〜」と感じるアナタの気持ちを変えることは可能です!
我慢するやり方ではなく、その人を避ける方法でもありません。
「生理的にムリ!」とか「好きになれない!」等、ある一定のタイプの人間を苦手だと感じるのには実は理由があるんです。
今回は実際に私が困った出来事に遭遇し、それを克服した体験談をお話ししますね。
自分自身の見方をちょっと変えるだけで世の中全てが違って見えますよ〜。
時間:27:13 ¥525(税込)
永瀬玲子
恋愛・夫婦関係などパートナーシップに関する問題や 家族の問題・対人関係などコミュニケーションに関する問題を得意とする。 子育てに関する問題や悩み・親子間での問題や悩みに対しては 「親の視点」「子供の視点」それぞれからアプローチ。 カウンセリングでは何よりも「受容」を大切にし 「愛と信頼」の大切さをお伝えしています。 また、問題や悩みの整理整頓をしながら、解決への道のりを サポートいたします。
永瀬玲子の『人生を変えてくれる言葉たち』
(2010年東京感謝祭の講演より)
私がカウンセリングに出会ったのは、今から6年前。
クライアントとして、カウンセリングのお世話になりはじめたのがきっかけです。
その時から、私は変わリ始めます
私は、なりたい自分へと少しずつ近づいていくことができたのです
当時の私は、自分のことが大嫌いで、変えたいところだらけでした
けれど・・・
「人は変われる」という言葉と
「人はそう簡単には変われない」という言葉と。
このどちらを信じたらいいのか
どちらが本当なのか
変われれたらいいのに・・・という希望と
やっぱり変われないんだ・・・という絶望の間で
私は「人生ってきっとこんなもんなんだ」と無理やり自分を納得させていきます
それから2年後
カウンセリングに出会い、私は変わりました
私が変わることができたのは、
たくさんの人たちのかかわりのおかげです
そしてその私がみなさんに伝えたいことはたったひとつ
人は誰でも、変わることができるということ

感謝祭では、私にヒントや勇気をくれた言葉を
みなさんにお伝えしたいと思います
時間:29:43 ¥525(税込)  
成井裕美
恋愛、対人関係、自己啓発、ヴィジョン、ビジネス心理などを得意とし、”少しでも楽に・簡単に・シンプルに”をモットーに、お客様の問題の先にあるヴィジョン(幸せな未来や才能)を見続け、そしてその提案力で多くのお客様に日常的に無理なく取り組める提案を心がけている。明るく元気があると同時に、優しく包容力のあるカウンセラーで、どんな話も丸ごと受け止めてくれる為、「誰よりも分かってもらえたような気持ちになれる」と評判である。また分析力の高さや、分かりやすいレクチャーにも定評がある。
『誰でも本当は問題を乗り越える力を持っている』という信念を持ち、その人本来の魅力や才能を引き出すカウンセリングを提供している。
成井裕美の『あなたは気づいていますか?「私は愛されている」ということに。』
(2010年大阪感謝祭の講演より)
私がカウンセリングの勉強を始めて、この8月で丸12年になります。
その間、自分自身を癒し成長していく過程でも、カウンセリングを通じて扱うテーマも、その根底にある大きなテーマは
『”愛”を感じ、受け取れるアンテナの感度を上げること』
だったのではないかと感じます。

私達は”愛”を見失った時に傷ついてしまいます。
私達は「愛されなかった」と誤解した時に、自分の価値も見失ってしまいます。
本当は自分の中に溢れる愛情があるのに、それをどう表現したらいいのかが分からない時に、私達は破滅的になってしまいます。

その”愛”は恋愛やパートナーシップの中だけにあるものではありません。
親子愛や兄弟愛などの家族愛。
友達を大切にする友愛。
自分自身を大切にする自己愛。
広く深く人に手を差し伸べる人類愛、人間愛、慈愛。
愛の形は様々です。
そして私達が愛しやすい愛し方や、受け取りやすい愛され方もそれぞれ違います。
”愛”がなかった訳ではないのです。
ただ自分にとって感じやすい愛の形ではなかったので、すぐそこにあったけれども気付かなかっただけなのです。

日常の至る所や、相手の中に、自分の中に隠れている”愛”はまるでディスニーランドの隠れミッキーの様なもの。
隠れミッキーを見つけるだけで、ほんのちょっぴりHAPPY!な気分になれるように、私達の中の”愛”を感じ、受け取れるアンテナの感度をほんの少し上げるだけで、私達の日常は大きく変わります。

どんな時に私達は愛を取りこぼしてしまうのか?
アンテナの感度を上げる為にどうすればいいか?

そんなお話を30分に詰め込めるだけ詰め込んで、皆様にお届けしたいと思います。
時間:26:55 ¥525(税込)  
みずがきひろみ
「問題」は自己成長のチャンスをくれる。「成長」とは「自己を十分に生きる」こと。「自己を十分に生きる」ことで「問題」は乗り越えられる。みずがきはそう信じてクライアントさんの心の成長に寄り添う伴走者になりたいと願っている。
みずがきひろみの『あなたの笑顔の価値を知っていますか?』
(2011/11/03 東京感謝祭より)
最近、よく考えることがあります。それは、「シンデレラは、王子さまに迎えられてお城に入ってからどう生きたのだろうか?」ということ。
あの娘時代に、掃除、洗濯に明け暮れ、母親やお姉さんたちの顔色をうかがいながらびくびくしていたときのように、お城の中でも、王様やお妃さま、王子さまはもとより、お付きの家来に対してもおどおどしていたとしたら、お城の生活も、あまり楽しくないのではないでしょうか。この物語が、女性にとって夢であるゆえんは、一夜にして、生活が一変するところのはず。
王子さまに迎えられたとたん、究極の日蔭者がスポットライトを浴びて、考え得る最高の幸せを手にする。
地位のある人に愛される(本当に力があるかどうかは未知だが、、、)。貧しい生活から豊かな生活へとジャンプする。
こき使われるような「犠牲」的な生活から、付き人にかしづかれる「受け取る」側の生活になる。
いくら本人が「王子さまといっしょになりたい」と願ったとしても、そんな大きな変化にどうついていったのでしょう?
実家にいたときは、「犠牲」的で、やりたくてやっていたわけではない家事も、「やらなくていい。全て人があなたのためにやってあげます」と言われ、はじめのうちこそ、「やったぁ!」と思ったかもしれないけれど、そのうちに自分は「してもらうばかりでいいのか」と不安にならなかったのでしょうか?やってもらうばかりの「私」は、力がなくて「無価値」だ、と思いはしなかったのでしょうか?
否、私に「やってもらう」資格があるのだろうか、みんなイヤイヤやっているのではないかと疑心暗鬼に陥らなかったのでしょうか?
ついつい反射的にトイレ掃除をして、使用人の仕事をとってしまう、なんてことはなかったのでしょうか?
老婆心ながら、すごく気になるのです。
だって、「愛されたい」と願いながら、いざ「愛される」と、今度は「まさか、そんなはずはない。何かの間違いではないか」と不安になることってすごく多いから。
「愛される」ことに慣れていないと、いざ「愛」が目の前に来ても、「はい、ありがとう」と言って、すぐさま「愛されています」モードになれる人って少ないのではないかしら。
もし、シンデレラが、「王子さまと一度でいいから舞踏会でいっしょに踊りたい」と願い、その願いがわずかな時間だけ許された一夜の夢で終わったのであれば、「よかったね、夢がかなって。さあ、今日もまた頑張って働こう」でいいのですが、いいことを受け取れるときというのは、次から次へといいことが入ってくるものです。夢が勝手にその先へと駆け上がっていったとき、シンデレラが、「まぁ、なんてラッキー。これからは、私はめいいっぱい愛されて生きます」と生きる姿勢を一夜にして変えられたのであるとすれば、それこそがミラクルのように思います。
私たちは、みんな大好きな人に愛されたくて、いろんな努力をします。そんな健気なあなたを「かわいい」と思って見てくれる人もたくさんいるでしょう。でも王子さまは、おそらくシンデレラにお城でも頑張ってコマネズミのように働いて欲しいと思ったわけではないでしょう。シンデレラの笑顔が見られれば、それでハッピーだったのではないかと思うのです。
自分の無価値感の殻に閉じこもっていることに気づかず、彼の真心を受け取れずにいる、なんてことはありませんか?
もっと簡単に彼とつながることができるかもしれない。お城に入ったあとの幸せをつくる、「姫修行」は、自分の無価値感を癒す旅でもあります。
11月3日の感謝祭は、そんな「姫修行」のエピソードを盛り込んだ講演をしたいと考えています。
時間:26:32 ¥525(税込) 
みずがきひろみの『Better Halfと生きる〜もう一度愛せるようになりたい〜』
(2010年大阪感謝祭の講演より)
私は、人をアテにしない、自立型の、いわゆる可愛くない女です。
でも、昔は、自分ではそうとは思っていませんでした。
自分は、人に尽くすタイプだ、と思っていたのです。
確かに、人のためにたくさんのことをやろうとしていました。実力以上に。
なのに、なぜ自分が「愛されない」のか、よくわからなかったのです。
いい子だったら、「愛される」はずのに。「愛され」てもいいのに、って思っていました。
ところが、「パートナーなんかいらないだろ」と思われてしまうのです。
こんなに「愛される」ために努力しているのに、何故だろう?

でも、ある時、気づいたのです。
私は愛しているつもりだったけれど、愛せていなかったかも、って。
そして、「どうやったらもっと愛せるだろう?」ってまず考えよう、って決めました。
ひとりよがりの「愛」ではなく、
「相手を愛する」ことができるようになりたい、って思いました。

彼のことを「知ろう」と、彼をよく見るようになりました。
彼をとにかくありのままで「受け容れよう」としてみました。
そうしてわかってきたのは、彼も私のことがわからないといらいらするのだ、ということ。
彼も私をどう「愛したらいいのか」知りたいのだ、ということ。

遠慮は壁をつくる、と思いました。
人を愛する、人と生きる、人をアテにする、ということを、私は自分のパートナーから、今も教えてもらっています。
「大切な人を大切にする」というシンプルなことがとても難しいときもあります。
そんなとき、もう一度、「愛せるようになりたい」と思えたなら、きっと道が開ける。
そんな私の思いをお伝えしたいと思っています。
時間:29:32 ¥525(税込)  

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