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セックスレスを癒す〜緒方めぐみさん(仮名)

 

結婚して3年目のめぐみさん。
ご主人とは付き合って6年になりますが、結婚前後からセックスレスの兆候があったそうです。
そして、「結婚すれば変わるだろう」という期待も虚しく、ここ数年セックスレスの状態が続いていました。

 

ご主人はシステムエンジニア。
朝早くから終電まで忙しく働くビジネスマンです。
帰ってきたときには、本当に疲れ果てているようで、彼女自身、普段感じていることや、これからのこと(子どもはどうするの?)など、を話し合う機会もほとんどもてません。
土日の休みの日にも彼は寝てばかり。
めぐみさんの心には「私って何なの?疲れているのは分かるけど・・・」という疑問が日に日に強くなっていったそうです。

 

彼女は今は大阪に住んでいますが、元々は横浜の出身で周りに友人も少なく、一人で抱え込んでしまうほか無かったのかもしれません。

 

そんな中でも学生時代からの親友2人には相談したそうです。
独身の友人は「そんなの寂しすぎるじゃん。さっさと別れるか、浮気でもしてみたら?」と。
もう一人の友人は結婚して子どももいらっしゃるのですが、同じ悩みを持っているようで、「分かる分かる。辛いよねー。どうしたらいいんだろうね。」とじっくり話を聞いてくれたそうです。
その時に、こんなホームページがあるよって教えてくれたのをきっかけにカウンセリングサービスを知ることとなりました。

 

話を聞いてもらったり、ホームページの色んな話を読むたびに少しずつ気が軽くなったものの、家に疲れた顔をして帰ってくるご主人を見るたびに気が滅入るようにもなってしまったので、思い切ってカウンセリングを受けてみようと思ったそうです。

 

●ファースト・ステップ〜感情の解放〜

 

初めてお会いした時から、とても我慢していらっしゃる様子が目に浮かびました。
知り合いの少ない大阪の地で、一人で家にこもっていることが多かったそうですから、無理も無いですよね。

 

元々は彼女もキャリア志向の女性で、たまたまご主人が彼女の会社のシステムを構築したことがきっかけで知り合い、付き合い始めたそうです。
彼女は東京の会社、彼は東京にも事業所はありますが所属は大阪ですから、遠距離恋愛です。
ただ、ご主人も出張が多かったせいで、月に何度かは必ず会えていたんです。
それで結婚を機に、大阪へ移住。
不安もあったそうなのですが、自立心が強かったり、大阪という土地に興味があったりしたので、あまり抵抗は感じなかったそうなんですね。

 

しばらく落ち着いたら仕事でもしようかな、と思ったのですが、この不況。
事務系の職種はありましたが、なかなか年齢的なこと、主婦であることもあってか、就職も決まらず、生活が落ち着くにつれ、一人で考える時間が徐々に増えていきました。

 

また、彼女は妹一人の二人姉妹の長女で、幼い頃から妹の面倒を良く見るいい子でもありました。
お父さんの仕事が忙しく、また、お母さんは地域の役員などを務めたりして忙しく過ごしていたので、あまりご両親から(特にお父さんから)かまってもらうことは少なかったそうなんです。

 

だから、幼い頃から寂しい思いをかなり詰め込んでこられたんだろうな・・・と僕は思ってました。

 

面談でお会いしていると、確信はないんですけど、何となく分かることが少なく無いんですね。
この時もその寂しさのほかにも、甘えん坊な女の子、どうしていいのか分からなくて途方にくれている女の子、しっかりしなきゃ!と強く思っている自立的な女の子の姿が見えるようでした。

 

そんな感想をお伝えすると、彼女はふっと顔が和らいだようになりました。
明るい面も持つ一方で、人見知りする性格もあって、あまり口数は多くない彼女。

 

ご両親との関係で、また、ご主人との関係で、色んな我慢があり、でも、その状況にいつも耐えてきた自分の姿をお話するうちに、彼女も緊張が解けて徐々に饒舌になっていきます。

 

屈託の無い笑顔(これはね、とても無邪気な笑顔で、彼女の魅力の一つですね)で、過去の恋愛のことやご両親のこと、仕事のこと、そして、もちろん旦那のことをたくさんお話してくださいました。
面談の後に「だいぶ溜まってたようで、お話しすぎちゃってごめんなさい」って言ってたように、時間の経つのはすごく早かったようです。
あっという間に1時間半が経過して、場も和んできましたので、今日はシンプルに今溜め込んでいる感情を吐き出す方法をちょっと考えてみました。

 

お話をしているうちに、イメージを使った方法にも抵抗はないだろうな、と感じたので、こんな話をしてみました。

 

裕幸:
「じゃあ、ちょっと想像してみてくださいね。今、目の前のソファ。そう、僕のすぐ横にあの旦那が座ってるって思ってくださいね。どんな顔してるように見えます?そして、その顔見てどんな気持ちになるでしょうか?」

 

めぐみさん:
「疲れてる顔してますね。本当に。何だかかわいそうな気もするし、私も疲れたような辛い気持ちになってきます」

 

そして、曲を数曲かけながら我慢で膨れ上がっているような彼女の心をほぐしていきます。
徐々に涙も流れてくるようになりました。

 

その後は、僕もお手伝いしながら、ご主人に対して本当に伝えたい気持ちを伝えていく実習をしていきます。
怒っている自分、寂しさ、辛い気持ち、私のことをちゃんと見て欲しい気持ち、そして、セックスがしたい、という気持ち。
言葉を重ねるに連れて、彼女の表情から色んな感情が涙となって流れ落ちていきました。

 

でも、徐々に雰囲気が変わってきます。
自分を責めるような言葉になってきたんですね。
「私が悪いんだよね。ごめんね。」
「何もしてあげられないね」

 

そんな彼女の告白をお聞きしていると、本当は彼を助けたい、癒したいんだな・・・ということが痛いほど伝わってきます。
そして、それくらい彼のことが大好きなんだな・・・と。

 

でも、彼女、そんな言葉はこのセッションの中ではまだ伝えてないな・・・と気付いたので、最後に彼女にこう伝えてみたんです。

 

裕幸:
「彼のこと、本当は助けてあげたいんじゃないでしょうか?彼にそれを伝えてみたらどうでしょうか?」
「そして、彼のこと、本当に大好きなんですね。最後に一言だけ、彼を見つめて『大好き!』って伝えてみてください」

 

静かに彼女は頷きながら、それを伝えてくれました。

 

時間はだいぶオーバーしてしまいましたが、少しすっきりした表情で彼女がこんなことを言ってくれました。
「すごく我慢してきたんだな、ってことが本当に実感できました。それ以上に、彼のことが今も好きなんだってことに気付けて本当に良かったです。私もその気持ちを疑っていましたので、改めて向き合えそうな気がします」

 

たとえ彼のことを好きな気持ちがあったとしても、不満や寂しさが募ると、その好きな気持ちを覆い隠して分からなくしてしまいます。
シンプルなセッションでしたが、遺跡を発掘するように少しずつ少しずつ覆い被さっている感情を取り除いていくと、やがては好きな気持ちが出てくるのかもしれません。

 

彼女とお話していて、いくつかその魅力や価値、才能に気付いたのでお伝えしました。
人の気持ちが分かる人だということ。
優しさや思いやりの気持ちが強いということ。
芯がしっかりしているので、とても信頼できるということ。
そして、彼のみならず、男性を助けて癒す才能があるということ。

 

そして、彼女に宿題を三つ出しました。
1つめは、疲れた彼に触れてあげること。寝ている彼にそっと手を置くだけでもいいですから。
怒りを感じるかもしれないし、寂しさが強くなるかもしれない、でも、気持ちに余裕があるときは愛情を強く感じたり、いとおしい気持ちを感じることができるよ、と。

 

2つめは、わがまま娘になってみましょう、ということ。もし疲れてご飯が作れなかったときは、彼に「ごめーん、コンビニかどこかでご飯買ってきてくれない?」って言ってみてください、と。
彼女の中には、幼少時代からの経験で、無意識的に「自分さえ我慢すれば」というパターンが根付いてしまっています。だから、ちょっと意識的にわがまま娘になってみることも大切なことなんです。
「え?ほんとにいいんですか?」と戸惑う彼女に一言言いました。
「うちの嫁さんも同じだったんですよ。でも、わがまま娘になろうと思ってもなかなかできませんし、むしろちょうどいい具合に収まりますから面白いですよ」

 

3つめは、スカートを履きましょう、ということ。
家にいることが多かったり、あまり外出の機会が多くなかったりして、結婚後はいつしかパンツが多くなってしまったようでした。
セックスというのは「男と女」の営みなわけですから、自分がより「女」を強めていくことが、セックスレスの解決に繋がることが少なくありません。

 


●セカンドステップ〜失われた気持ちを取り戻す〜

 

彼女は幼少時代から今に至るまで、思う存分甘えたり、自分をただ受け止めてもらうことが無かったんですよね。
これは「長女」という属性にも影響されることでもありますね。

 

「妹さんは要領よくて、甘え上手だったりしません?」とお伝えすると、「そうなんですよ。悔しいくらいで。妹はさっさと23で結婚して、今は2人の母親なんですよ。ちょっと先越されてばっかりでずるいって思うこともありますね」と彼女。

 

だから、2回目にお会いした時にはそんな彼女がずっと我慢してきた思いを扱うことにしました。
インナーチャイルドセラピーです。

 

ただ、ちょっと嗜好を凝らして、こんなイメージを作ってみました。

 

「ちょっと想像してくださいね。今目の前に小さな女の子がいるって思ってみてください。何歳くらいの女の子でしょう?」
「彼女の体には頭の先からつま先まで鉄の鎧を着込んでいると思ってください。彼女が動くたびにその鉄の鎧がこすれてがしゃがしゃ音を立てます。その音にちょっと耳を傾けてください。そして、そんな彼女はどんな表情をしているでしょう?」

 

彼女がずっと我慢しているということは、自分の心に鎧を着せて抑圧してしまっているイメージと重なります。
その一方で、繊細で傷つきやすい心を持つ彼女でもありますから、その心を守るための鎧でもあるんですね。

 

その小さな女の子(これは彼女自身の心の投影ですね)に言葉をかけたりしながら、鎧を剥いで行ってもらいました。
取った鎧は遠くに放り投げてもらいます。
でも、鎧の裏から覗く皮膚には無数の傷が付いています。
彼女が受けてきた心の痛みのシンボルです。

 

その小さな女の子を癒してあげることに時間を費やしました。
色んなイメージを使って、小さな女の子、そして、めぐみさん自身の細かい痛みを洗い流していきます。

 

このセッションが終わったとき、彼女はちょっと魂が抜けたようにぼーっとされていました。
ただ、ほっとしたようなとても気持ち良い感覚だったようで、ただソファにもたれて、静かなかわいらしい顔をしていました。
そこで、その彼女を慰めるような曲を使っていると彼女はすやすやと寝息を立て始めました。
本当に安心したのでしょう。
そのままじっとその場にいて、静かな音楽をかけながら彼女の目が覚めるのを待っていました。

 

10分くらいして、ゆっくりと目を開けた彼女は、恥ずかしそうにしながら、でも、深い安心感を感じていらしたようです。

 

そこでちょっと面白い話をしてくれたんです。
「今、ちょっと夢を見たんです。主人がここに入ってきて、優しく頭をなでてくれるんです。そして、優しくキスをしてくれて、私は思い切り甘えていました。本当に居心地が良くて、遠くで鳥の鳴き声が聞こえたり、風の音が聞こえたり、とても不思議な世界に行っていたような感じがしました。それで彼がゆっくり私の胸に触れてくれたんです。本当に安心しました。そこでまた眠ってしまったような感じなんです」

 

実は彼女が寝ている間にかけていた曲が、彼女のイメージそのままの曲でもありました。
リラックスできるような曲、自然を感じられるような曲をちょっと選んでかけていたんですね。

 

●サードステップ〜セクシャリティを解放する〜

 

3度目ともなるとだいぶ打ち解けてきました。
ご主人に対して優しい気持ちで接することができて来るようになったそうです。
心に余裕も生まれて、部屋の模様替えをしたり、ご主人や自分の服を買うにも今までとは違う楽しい気持ちで出来たそうです。

 

今日はいているミニスカートもその時購入したときのものらしく「ほんと、久しぶりにこんな短いスカート履いたら恥ずかしいですね。でも、なんか気持ちもいいです。昔は、かなり短いスカート履いて仕事してましたから、そのころのイキイキした気持ちも取り戻せたような感じです」

 

それから、何年かぶりに一緒にお風呂に入ることにも成功したそうで、じっくり深い話をするために、これまた何年かぶりにちょっとお洒落なお店に出かけたりもできました。

 

セックスレスの状態から、いきなりセックスまでこぎつけるのは難しいんですよね。
お互いに知らないうちに抵抗を持ってしまっていますし、恥ずかしさもあります。
何年もそういう関係が続くと、セックスが無いことが当たり前の雰囲気になって硬直化・マンネリ化してしまいますからそれを変えるときには、相応のパワーが要ります。
だから、最初は彼女自身の心を解放していくことで、そのパワーを入れる余裕を心の中に作ってあげることから始めるんですね。(これが1,2回目のセッションでした)

 

そして日常的には、少しずつ二人の距離を縮めるために、言葉を交わしたり、触れてみたり、デートしたり、お風呂に入ったりすることを提案するんですね。
お洒落な店にデートするのも、半ば彼女が強引に店を予約して彼を連れ出した様子なんですが、意外に彼は喜んでいたようです。

 

まだ、男性は理論的な分だけ、テクニックに走ることがあって、愛し合う行為というよりは、ご奉仕的な感覚を抱くようになってめんどくさくなってしまうことも少なく無いんです。

 

彼女のご主人も性欲が無いわけではなく、一人で処理している様子です。
ま、それがまたむかつくんですけど、そんな男性側から見た、あるいはご主人から見たセックス観を見ていくと理解できないこともありません。
(だからといって許せるかどうかはまた別なんですけどね・・・)

 

だから、そんな背景を踏まえて今回はセクシャリティ(女性的な魅力)を高めていくセッションをしていきました。
イメージを進めていくうちに、彼女の表情が和らいだり、赤らんだりしていきます。
解放的な気持ちと、ちょっとエッチな気持ちを感じながらセッションを終えました。

 

なんだか気持ちいいですね・・・というその声のトーンも普段よりも低く、色っぽい感じがします。

 

そして、セックスを通じて彼を癒していく意識を持つように提案してみました。
される一方のセックスでは、男性は先ほどお話したようにめんどくささを感じてしまいます。
でも、彼に一方的に与えていく姿勢を持つことで、その思いを消してあげることができます。

 

いきなりは難しいと思ったのですが、余裕もでき、セクシャリティも受け入れられるようになってきた彼女ですから、今がチャンスだと思ったんですね。
最初はどうしても「欲しい、欲しい」と欲求が先に立ちます。
でも、その欲求を処理したり、あるいは心に余裕が出来るようになると、与える女になるチャンスが訪れるんです。

 

だから、セッションの最後には、こんな話をしました。
「あなたの手や唇、体、全部が彼を癒す不思議なヒーリングの道具だと思ってみてください。そして、寝ている彼にただ『彼を癒そう』『あなたを癒してあげる』そんな気持ちで触れてあげてください。特に背中や胸の真ん中辺には疲れや感情がよく溜まりやすいです。あと喉や顔、頭。そして、足など、ただ、触れてあげてみてくださいね。彼には『そのままじっとしていね』とだけ言いながら。もし、自分の優しい気持ちが続かなくなったら、そこで辞めてたらOKです。そして、本当に彼をリラックスさせてあげよう、癒してあげよう、と思いながらやってみてください。ちょうどあなたの手から彼を癒す不思議なエネルギーが流れてる、なんて思ってみてもいいですよ。最初はそんなこと無いんだけど、そういうことを何度かしていると、全身はリラックスしてるのに、とある一箇所だけ緊張してるところが出てきたりするんですよ(笑)そしたら、そこを今度は優しく愛してあげましょう」

 

ちょっと潤んだ目で彼女はその話を嬉しそうに聞いてくれました。
「その目であんまり他の男性を見つめない方がいいですよ・・・。僕が何だかドキッとしちゃいました(笑)」

 


●その後・・・

 

彼女はさっそくそんなことを彼にしてあげたんです。
そして、びっくりしたのが、彼に触れているだけで、今まで感じたことも無いくらい強い優しさ、いとおしさが湧いて出てきたそうなんですね。
そして、朝から晩まで頑張ってる彼を思いながら、ついつい泣いてしまったこともあったそうなんです。

 

彼女もその後おっしゃってくれましたが、自分の心の中に彼にして欲しいことを求めるばかりで、与えてあげることを疎かにしてしまうことってあるんですよね。
だから、彼女に伝えたことというのは、実は彼にもっと与えていく姿勢を作っていくことだったんです。
彼に触れることも、彼を誘うことも、彼を癒すことも。

 

そして、徐々に一緒にお風呂に入って、寝る前に彼に軽いマッサージをしてあげることも増えてきました。
すぐに寝入ってしまうご主人の顔を見るのが楽しみにもなってきたみたい。

 

そして、あるとき予告どおり、半分寝ている彼の体の一部が硬くなっていたんですね。
今までなら、そこで引いてしまったり、待ってしまったのですが、どきどきしながら、彼女は自分からそこに触れてみたんです。
そうしたら、また強いいとおしさを感じて来たんですね。
同時に、自分の中の女を強く感じて、今までに無いくらい強い情熱を感じたそうです。
そして、ちょっと目を覚ましかけた彼に「そのままじっとしていてね」と言って、自分から彼を求め、愛してあげたそうです。

 

その時のセックスは今までに感じたことのないくらい気持ちよく、情熱的な感じで、彼を本当にいとおしく思う気持ちを感じたそうなんです。

 

彼もそのセックスがすごく良かったんでしょうね。
今まで抑圧してきたのか、今までとはまったく違ったセックスを今ではしているそうです。
彼も彼女も、その後は元気になっていったようで、二人で過ごす時間もどんどん濃密になっているみたいです。

 


今もある問題を持って彼女は通い続けてくれています。
半年前に初めてお会いした時とは雰囲気がずいぶんと変わっているようにも見えます。

 


※実はここで紹介した以外にも色んなアプローチをしています。大きな流れを見たときにポイントとなった部分をここでは紹介させていただきました。
また、彼女の希望で公開を割愛させていただいた部分も一部あります。

 

(この記事はご本人の了解を得て掲載しています)

 

根本裕幸

 

 

 

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